さあそこからがMAOの始まりです。右ですか、左ですか、それとも引き返しますか。それが具体的な、現実的なMAOというものです。さてこの現実の問題をどうする?というところからMAOが始まります。

これは占いではありません。右か左かUターンかは、現実の切実な自分自身の問題だからです。この突き当たっているという現実は否定できません。そのままそっくり肯定するしかありません。現実大肯定です。